政策について

前へ。  ~超高齢社会への挑戦~

『よこはま自民党は、日本一の政策集団を標榜しています。』

◆ すべての人に健康と福祉を。

ICTを活用した生体データの分析と蓄積に本格着手し、超高齢社会に挑みます。
住み慣れた街で介護福祉を受けられる、横浜型地域包括システムを拡充します。
横浜市立大学医療施設に高機能医療ロボット“ダヴィンチ”導入を具体化します。
歯科口腔保健医療を充実させ、子どもから高齢者まで「口内」から健康にします。
健康診断・がん検診の更なる受診率向上に取り組み、予防医療を充実させます。
子ども達の健康を守るため、小児医療費助成や体づくり施策を推し進めます。
スポーツ施設の整備・補修を進め、市民が日常的に運動できる環境を作ります。
不妊治療や産後検診等の助成を拡充させて、市内出生率の向上を目指します。


◆ 長生きしたくなる街づくり。

コミュニティバスの導入を本格的に着手して、交通困難地域を減少させます。
特別自治市の実績を生かして、国や県からの税財源と権限の移譲を求めます。
認知症疾患者が急増する将来に備えるため、新しい仕組み作りに着手します。
高齢者が日常的に取り組める運動・スポーツを充実させ健康寿命を延伸します。
「高齢者を孤立させない」ため、新しい地域コミュティ作りを推進させます。
市内自殺者443名(29年度調査)の根絶を目指し、新しい施策を提案します。
高齢者が「楽しい」と感じられ、明日への希望に繋がる地域の催しを開催します。
振り込め詐欺等、高齢者を狙った特殊詐欺を撲滅する活動を自ら実践します。


◆ 個と公が協和する人づくり。

児童虐待の撲滅を目指し、潜在する課題問題の徹底した調査研究を始めます。
貧困の連鎖を抑止するため、貧困児童対策(市内推計44,000名)を求めます。
すべての人が“心の健康”を手に入れられるよう、スポーツ施策等を充実します。
教育環境の見直しと学習支援の取り組みを拡充して、諸課題解決を狙います。
ひきこもり状態の若者(市内推計8,000名)に寄り添い、自立支援を促します。
無業状態にある若者(市内推計57,000名)に寄り添い、社会的自立を促します。
小中学校における“いじめ問題”の撲滅を目指し、地域社会の連携を強化します。
スクールゾーンの安全対策を強化して、子ども達を犯罪や事故から守ります。
ホームレス(市内477名、30年調査)への支援と対策を強化させ、減少させます。


◆ 経済の推進と新たな創造を。

インキュベーション施設を創設し、世界レベルのビジネスモデルを構築します。
新たなMICE施設を整備による、中長期的な国際会議等の誘致促進を図ります。
市内中小企業の事業継承や、経営基盤強化・商店街振興等により経済を活性化。
大規模スポーツイベント等の機会を経済波及効果へ繋げられるよう計画します。
持続可能な再生可能エネルギーの創出・導入・利用拡大を推進していきます。
中央卸売市場・南部市場跡地で、「食のインバウンド」を横浜から発信します。
公共データの利活用により、イノベーション&リノベーションを促進させます。
優れたビジネスパーソンを生み出すため、若者の次世代育成事業を創設します。
芸術文化事業を継続して、市民の感性や創造力を育てる環境を生み出します。
加速するグローバル経済を見据え、IOTやAI等先進技術発展の土壌を作ります。
市会議員がHUBになり、市民団体やNPO等産官学のプレイヤーを繋げます。
引き続き、議員インターンシップを積極的に受け入れ、政治の理解を促進します。


◆ 強靭都市横浜、超災害対策。

岡野・平沼・浅間町・南浅間町・南幸・北幸・高島地区の浸水対策を強化します。
マンション等集合住宅の減災防災対策を刷新し、新たな施策立案に着手します。
道路の無電柱化と各避難所の環境改善を横浜市当局に強く求め、実行します。
要援護者の避難対策を強化するため、発災時の情報伝達方法を改善します。
消防団の充実強化と歴史ある横浜消防の威信にかけて、消防力を保持します。
がけ地、急傾斜地に関する調査を継続して、自然災害発生時の防災力強化。
公共施設等の老朽化対策を加速させ、安全安心な公共インフラに整備します。
災害時自助共助推進条例に基づき、自主的な災害対策の支援を継続します。
大規模イベント等、みなとみらい地区の来街者避難対策を改定し、実行します。
みなとみらい地区における自助共助による防災力を調査研究して、支援します。


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